unite-vimshell/history で で挿入する

unite-vimshell/history はデフォルトのアクションが実行なのだけど、履歴を編集したい場合もあるので、 に挿入を割り当てる。

" after/ftplugin/unite.vim
let s:context = unite#get_context()
if s:context.buffer_name ==# 'completion'
  inoremap <buffer> <expr> <C-y> unite#do_action('insert')
endif

これで buffer_name が 'completion' のとき限定で が insert アクションになる。
なのは、補完のデフォルトのキーマッピングだったからなんとなく。